猫と寝るために生きてる

目標は郊外に保護猫達とシェアハウス

虹の橋へ

我が家には3匹の猫がいます。

 

つい先日、突然一番上の猫が虹の橋に行ってしまいました。

 

なんの前触れもなく、突然に。

心の準備もできずでした。

 

朝にあれ?元気ないな…と思った時は遅かった。

突然ぐったりしてごはんも食べず。

大好きなチュールは少しは食べれたものの

体が冷たくなってきて。

 

慌てて温めようと毛布に入れたり撫でたりとしていても

毛布から逃げてしまう。

 

その日に限ってかかりつけ医はお休みの日。

次の日のあさイチでかかりつけ医に行く予定が、

深夜3時頃息を引き取ってしまいました。

子供たちに見守られながら。

 

野良で外にいた子を保護して

その時病院に行った時に

「出産経験もある2才〜だね」

とお医者さんには言われ、そこから14年一緒に居れました。

 

外での生活が長かったせいかとても臆病というか怖がりの子で家の中でもよく隠れてたので

ずっとベッタリ仲良くできたわけではなかったですが…。

 

家族を失うのはつらいですね。

きっと待っててくれると思ってます。

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